自動車塗装を傷から守る ゛クリアシールド″

一般的なカーフィルムに比べ、6倍の厚みから成り立つフィルムが、洗車時による細かな傷から飛び石などのダメージまでを幅広くガードします。

3次曲面に対応する高分子ポリウレタンフィルム

ボンネットやバンパー、ドアノブやリアトランク周辺など、日常的に傷が付きやすい箇所全てに対応し、様々な要望にお応えすることが可能になります。

クリアシールドに装備される ゛AKAトップコート″

クリアシールドは水洗いをするだけで汚れが落ちるコート(AKAトップコート)を標準採用し、ポリマー加工を施した塗装表面のような防汚性、光沢性を持ち合わせ、誰でも簡単にお手入れすることが可能です。

3次曲面に対応する高分子ポリウレタンフィルム

クリアシールドは高分子ポリウレタンから成り立つ特性上、ペットフィルムでは不可能となる3次曲面形状に対応することが可能です。
このことから、ボンネットやバンパー、ドアノブやリアトランク周辺など、日常的に傷が付きやすい箇所全てに対応し、様々な要望にお応えすることが可能になります。

 

 

Xpel

走る事にとって、細かな飛び石や泥はね、無視の飛来衝突などは塗装を痛める原因であり、 車を日常的に使用するには誰もが経験する「細微な事故」であると言えます。
ですが、誰もが経験する細微な事故でありながら、それを決定的に防ぐ方法は皆無と言っても過言ではありません。例えば、ワックスやコーディングなどは車体を美しく見せるためのものであり、傷つく事自体を防ぐには向いていません。
また、一部輸入車は新車時から特定箇所に塗装保護用のフィルムが採用されていたり、海外、特に北米では ノーズブラと呼ばれる布製のカバーなどが発売されていますが、日本国内ではあまり普及していません。
こうした現状の中で開発・登場したのがXPELペイントプロテクションフィルムです。

ペイントプロテクションフィルムとは?

XPEL ペイントプロテクションフィルムとは、 アメリカで開発された耐候性・耐摩耗性に優れたポリウレタンフィルムで、そのフィルムに透明で耐候性のあるアクリル系の粘膜剤を塗布したものです。
XPELペンとプロテクションフィルムは0.15mm(150ミクロン)という厚みがあります。
ウィンドウフィルムなどと比較しても分厚いこのフィルムは、高透過高分子ポリウレタンという素材により非常に柔軟性があり、 かつ収縮性に富んでいます。
その特徴を生かして曲面への加工が可能となり、これまで不可能であると思われていた複雑な形状のバンパーなどの3次元曲面へも、 1枚の大きなシートで貼付けが可能となりました。
さらにその柔軟性は、飛び石などの飛来物からその衝撃を吸収し塗装面を守るという、もう1つの「不可能」も可能に変えました。

XPELとは?

「エクスペル」社は1996年にアメリカで誕生した、「ペイントプロテクション・フィルム」唯一の専門メーカーです。

株式会社プレスタイルでは、高品質・高水準を実現するためエクスペル社のペイントプロテクション・フィルムを採用しております。